リーディング エドガー・ケイシーが遺した、人類の道筋。

(2018年/日本/96分)
【2018.12.23(日)・24(月祝)・25(火)】
リーディング
人は何のために生きるのか?
常に時代の先を見据えて作品を作り続ける白鳥哲監督の劇場用映画第6弾!
ニューヨーク・マンハッタン国際映画祭グランプリなど世界の映画祭で賞を受賞し3年3ヶ月という国内最長ロングラン記録を樹立した『祈り~サムシンググレートとの対話~』(2012)、7カ国語に翻訳され世界各地で上映され続けている『蘇生』(2015)、食の在り方に一石を投じ、ファスティングなどのブームの火付け役となった『不食の時代~愛と慈悲の少食~』(2010)など、常に示唆に富んだ映画を撮り続けている白鳥哲監督。今回は、エドガー・ケイシーが遺した”リーディング”を題材に、ガンなどの病気の原因に迫り、これからの人類の生き方を浮かび上がらせる。
ケイシー療法を取り入れた医療現場での証言を通して、人類の道筋について探っていく!
ホリスティック医学(全体的医療)の原点といわれるエドガー・ケイシーは、催眠状態に入ると相手がどこにいても、その肉体を透視し、病気の原因やその治療法を的確にリーディングする(述べる)ことができた。
彼がリーディング中に語るその知識は医学のみならず、たとえ宇宙についての質問でも答えることが出来たと言う。いったいこの驚くべき才能はどの様に生まれ、培われたのか。神はなぜこの不思議な能力をケイシーに託したのか?!
現代人の抱える病をモチーフにし、日本エドガー・ケイシーセンター会長の光田秀氏らとともに、ケイシーの半生と彼が遺したリーディングの謎に迫っていく。
予告編
公式サイト
http://officetetsushiratori.com/readings/
キャスト
光田秀、三浦直樹、吉元由美、池川明、萩原優、降矢英成、石川眞樹夫
グラディス・マクギャレイ、シドニー・カークパトリック、ケビン・トデッシー、リン・スパロー・クリスティ、 ジョン・バン・オーケン

<回想ドラマ>
セイン・カミュ、シンシア・チェストン、マイケル・カリスマ、ハンナ・グレース、ロバート・アンダーソン、ドン・ジョンソン、ジェイソン・スラットマン、スチュアート・チャールズ・ハワード、ジョエル・ディカーソン、ジョエル・サンタナ、ジェニー・シマ、天野弘愛、島岡安芸和

スタッフ
監督:白鳥哲
上映時間
12/23(日)・24(月祝)・25(火)13:00(~14:41終)
以降未定
料金
一般:1,800円
シニア:1,100円
障がい者割引:1,000円
シアターセブン会員:1,000円

※その他の割引・サービスデー割引は適用外です

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