2026年/日本・台湾/94分/R15+
監督宇賀那健一
出演海津雪乃、YU、邵奕玫、詩歩、林思廷、范瑞君、艾瑪、喜矢武豊、大谷主水、大関れいか、野村宏伸、本宮泰風
SNSで「呪い」は伝染する 東京で暮らす美容師の璃子は、台湾の友人、淑芬(シューフン)のSNSをチェックして強烈な違和感を覚える。淑芬の背後に髪の長い不気味な女が写っており、「お前ら全員さっさと死ね」と不穏な文章が添えられていたのだ。 淑芬と連絡が繋がらず、台湾人の元カレ、家豪(チャーホウ)に電話をすると「淑芬は半年前に死んだ」と告げられる。淑芬は浜辺で変死体として発見され、不可解な状況に“呪い”だと噂する者もいたという。さらに親友のあいりに大量の不気味なメッセージと動画が届く。再生すると、木槌で紙の人形を叩く異様な様子が映っていた。その日をからあいりには奇行が目立ち始め、ある晩、璃子の眼前で命を絶った。 ついに璃子のもとにも紙人形の動画が届き、次のターゲットは自分だと悟る。呪いの発生地と思われる台湾に向かった璃子は、迫りくる死より前に怨念の正体を暴き、呪いを祓うことができるのだろうか・・・?
| 上映期間 2026年2/21(土)〜3/6(金) |
| 2026年 2/21(土)・22(日) |
18:30(~20:06) |
| 2/23(月祝) | 19:30(~21:09) |
| 2/24(火)・25(水) | 19:00(~20:36) |
| 2/26(木) | 19:50(~21:29) |
| 2/27(金) | 19:20(~20:59) |
| 2/28(土)~3/6(金) | 17:20(~18:56) |
| 3/6(金)で終了 | |
| 一般 | 1,900円 |
| シニア | 1,300円 |
| 学生 | 1,000円 |
| 会員 | 1,100円 |
| ★入場システム、サービスデー・その他割引 | |