2026年/日本/104分/PG12
監督倉橋龍介
原作堀内祥吾『マッチモンド』(少年画報社「ヤングキング」刊)
出演醍醐虎汰朗、勝木将慶、前田公輝、山口祥行、川﨑帆々花、辻 陸、長田拓郎、渡辺大貴、上野 凱、キャッチャー中澤、木村魁希、安部生吹、木下暖日、中山翔貴、平埜生成、月野有菜、西村伶音、小野二千翔、塩﨑翔太、三辻拓海、赤名竜乃介、キマーニ、山浦功太郎、砂村零大
©2026「マッチモンド」製作委員会/堀内祥吾・少年画報社
ケンカ相手と<マッチング>⁉街で不良たちに追われていた都蔵ミキオ(醍醐虎汰朗)は、偶然出会った18歳の青年・籠目まひろ(勝木将慶)に助けられる。金なし職なし彼女なし、所持金はたった23円のまひろ。不良を前にしてもまったく動じない姿を見たミキオは、まひろの強さに希望を見出す。梅津直也(長田拓郎)率いる不良グループ"マヨネーズ軍団"から金を要求され追い詰められていたミキオは、賞金をかけてケンカ相手を探すマッチングアプリ「マッチトゥマッチ」を紹介し、一攫千金を狙う。しかし、まひろは「喧嘩は、譲れないもののために戦う手段だ」という信念からアプリの登録を拒否する。途方に暮れていたミキオは、運悪く梅津の舎弟たちと遭遇し、そのままアジトへと連行されてしまう。絶体絶命のミキオだったが、まひろが駆けつけ、圧倒的な強さでマヨネーズ軍団を一蹴するのだった。アプリでライブ配信されたその様子は全国の不良たちの注目を集めることとなり、まひろがアプリに未登録のまま賞金首たちを次々と倒してきた“無銭の王”ではないかという噂で、ネット上は持ちきりに。 全国の不良たちが血眼になってまひろを探す中、噂を聞きつけた賞金1700万円のランカーであり、愛知総會総長・二階堂舞瑠(前田公輝)が2人の前に現れる……。
| 上映期間 2026年月日 |
| 10/10(土)・11(日) | 14:00(~15:49) |
| 10/12(月祝) | 17:00(~18:49) |
| 10/13(火)・14(水) | 12:00(~13:49) |
| 10/15(木)・16(金) | 16:10(~17:59) |
| 以降未定 | |
| 一般 | 1,900円 |
| シニア | 1,300円 |
| 学生 | 1,000円 |
| 小学生以下 | 700円 |
| 会員 | 1,100円 |
| ★入場システム、サービスデー・その他割引 | |